日中の名産品をインターネットで販売し、
中国の貧しい農村の荒地にバイオ燃料の原料となる実が生る木を植林します。(現在の植林本数 100本)
中国の沙漠に植林すれば、日本へのプルトニューム降下量を減らすこともできます。
(2012年内の法人化を目指して現在準備中です。
排出量取引実施を想定してビジネスモデルを修正中なので、当分の間販売を中止致します。)
植林を依頼しているSHOKURIN100板垣敏秀社長が、
2009年3月23日「人民日報」で紹介されました。
2009年12月16日雑誌「人民中国」のネット記事china netに紹介されました。